宝くじ1枚の中身
たまには宝くじの中身について。

宝くじの中身はこうなっているそうです。
一応公営ギャンブルなので一部は公共事業に収められています(紫の部分)
他にも競馬などは公営ギャンブルなので同じように国にお金が治められています。
パチンコだけ収められてないので、パチンコにはまるよりは社会貢献できるかもね(^皿^;)
たまには宝くじの中身について。

宝くじの中身はこうなっているそうです。
一応公営ギャンブルなので一部は公共事業に収められています(紫の部分)
他にも競馬などは公営ギャンブルなので同じように国にお金が治められています。
パチンコだけ収められてないので、パチンコにはまるよりは社会貢献できるかもね(^皿^;)
・ジャンボ宝くじを一番当たる売り場で1000万円分買う
・毎月の小遣いを+5万。
年60万として、16年ちょっとか。
その頃には俺も良い年したオッサンだな。
一千万でも月5万使うと16年しか持たないのか…。
・今月の生活費
使い切るつもりですか
・1千万あったら貯金して絶対使わず、「オレには1千万の余裕があるんだぜ、フッフッフッ」と思いながら仕事や人間関係を粉していく。
その気分だけで生活が自分に有利に動いて行く気がする。
フッフッフッ。
使おうよ
・嫁に内緒で
ちまちまと小遣いとして使うなんて良くないよな。。
ちまちま使えるならいいと思う
一千万だとプチバブルってレスがおおいなぁ。
リアルタイムで宝くじに関連するニュースが・・・。
2億円の宝くじに当せんした岩手県一関市の無職吉田寿子さん=当時(42)=が2005年に殺害された事件で、殺人容疑で逮捕された朝日新聞配達員熊谷甚一容疑者(51)=22日付で解雇=が、当せん金の2億円の一部を使い、借金返済に充てていたことが23日、大船渡署捜査本部の調べで分かった。
熊谷容疑者が「首を絞めて殺害した」と供述していることも判明。2人は当時、交際しており、当せんを知っていたのは熊谷容疑者だけだったと捜査本部はみている。熊谷容疑者は電子部品製造会社を経営していたが、05年末に破たん。捜査本部は、当せん金をめぐるトラブルから殺害した可能性もあるとみて動機や殺害の経緯などを調べる。
この吉田さんは当選したことを容疑者だけに打ち明けていて、他には内緒にしてたらしいです。
なんでよりによってこんな殺人者に言おうと思ったんでしょうね・・・。
いやはやまさに天国と地獄です。
皆様も当選金に浮かれて、人をかんたんに信用しないようにしましょう・・・
某質問サイトから拾ってきた、かなり陥りがちなw(人間の性?)宝くじにまつわる逸話。
『宝くじではありませんが、知り合いが五千万円を手に入れました。
そのお金でマイホームを手に入れましたが、十分払えたはずなのに、全部現金で払えばよかったのに、魔が差してローンにしました。
で、現金は使ってしまいました。
あぶく銭、バブルとはよく言ったものです。
お金がなくなるのは本当に早いです、ほんとうにおあし、です。
それから一年と少しで、彼はサラ金の上客になりさがり、それからまもなく離婚になり、自己破産になり、もちろんマイホームは競売にかけられ、今では病気で入院中・・・生活保護を受けています。
あのあぶく銭さえなかったら、彼はここまで落ちぶれることはなかったのではないか。。。と思えて仕方ありません。
これが一億であっても、三億であっても、多分結果はそう違わないように思います。
そんなだめな人は例外、と言い切れないですよね。』
↑
こんな風にならないように気をつけましょう!
これでもうどうやって宝くじを買うかどうか悩まなくていいそうです!
いつ!どこで!どんなときに!買うと当たるかを占ってくれるのだ!!!